日野原先生の「いのちの授業」の普及活動(出前授業)を通し、次世代を担う子どもたちへ “いのちの大切さ” や “相手をゆるす”ことなど について考えるお手伝いを行う、三重県を中心に活動するボランティア団体です。 >>詳しくはコチラ!
2011年10月で100歳を迎えられた日野原重明先生(聖路加国際病院理事長)は、子どもの頃のご自身の体験と70年以上の現役医師としての経験を通し、次世代を担う10才(二分の一成人)の子どもたちへ"いのちの尊さ"や"いのちの使い方"について伝える授業をライフワークの一つとして行っています。
そして、教職員やボランティアの方などが“いのち”を考える教材として使えるよう、日野原重明先生「いのちの授業」の様子をまとめ『十歳のきみへ いのちの授業』(DVD)が制作されました。
エフ・フィールドは、このDVDを使用し出前授業を行い日野原重明先生「いのちの授業」普及活動を行っています。
エフ・フィールドの一番の活動である出前授業(「いのちの授業」普及活動)は小学4年生(二分の一成人)をターゲットにした「いのち」についての普及授業です♪♪
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平成20年より「いのちの授業」普及活動を続けているエフ・フィールドメンバーから活動についての意気込み! >>詳しくはコチラ!!
祝ホームページリニューアル!
今後ともエフ・フィールドを宜しくお願い致します。
平成20年から活動を始め、授業回数は合計191回※1 を超え、受講者数も子ども大人合わせて約18,000人※1 を突破!!国内外や学校という枠にとらわれず様々な分野や場所にて精力的に活動しています★ ※1.平成24年3月現在。
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ゲストに木村まさ子(きむらまさこ)さん、中村文昭(なかむらふみあき)さんを迎え、「いのちと向き合う伝えたい言葉」をテーマに岐阜県長良川国際会議場メインホールにて、いのちについてのトークセッション(講演会)を開催致しました。
木村さんの感謝についてのお話は現代社会に必要なものを教えてくださり、中村さんのテレビで放映されていない被災地のお話は現地の状況を伝えて下さいました。
また、当日は東日本大震災復興への支援活動として、チャリティーイベント「東北物産展」も同時に開催致しました。